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そこだけ夕焼け 







お日さまも沈み際に“粋”なものを見せてくれるね。

うわぁ~ きれい! と思った時が シャッターチャンスなんだけど なかなか上手くいかない。

夕焼けを見ても 感動する日も しない日もあり その日の心次第で 景色も変わるってことなんだぁ

などと 変なことに納得してしまった日。

人と話すのが楽しかったり おっくうだったりするけど 今日はおっくうな日。

ただひとり 孫ちゃんだけは話し相手に最高!だった日。

ローソンのストロベリー味の飲むヨーグルトをおやつに持っていくと「おいしい!!!」ですって

「ヨーグルトは一日に一回だけだけど ばぁばのお土産だったら わたし 飲んじゃうわ」などと言う。

娘も通院前に「飲んでから行くわ」などと ふたりしてゴクゴク飲んでる。。。 良かった~!

最近はあまり興味を持って新作を探す努力もしないけど

たまには“アンテナ”立ててみようかな。。。。。 そして 喜ぶ顔を もっと 見ようかな?

それには まず 娘の“母親チェック”を通らないとね。。。。

家庭を持った娘は しっかりしてるね。。。 わたしはどうだったのかな? なんてね

ビクビクしちゃう ばぁばなのです。








昨日の花 



葉っぱは見たことがないの。。。 アリアムっていうんですって。。。きれいなネギ坊主。。。





そばで見ると こんな感じ。





上と下の写真のように 沢山のお花があるときは 寄せて ただドカッと生けるのが好き。








↑ お仲間も増えました。。。。


今日一日母と行動したら すごく疲れて やる気も失せている。

母は自分が世話されているという気持ちがないのかな?

ガックリとやる気の消えたわたしの様子が その疲れから来ているとは思ってないらしい。

家に帰り着いた途端に部屋に閉じこもって 顔も見たくないし 話もしたくないけれど。 

母の一歩一歩の足元から 行動の先に気を使うことで疲れて これほど“うんざり”とするなんて

もっと楽しく出来ないものなのか・・・・と 思うけど。

母もかなり頑張っているとは思うのだけど・・・・ 一緒の時間が多いと そう思えなくなってしまう。


明日はやる気が戻ってきますように・・・・・ 模様替えが間に合わないよ~~~~!





軽井沢に想うこと 
来生さんのコンサートが10月に軽井沢であるのですが 

行きたい気持ち100%になって来ました。

それと同時に以前読んだ小説「ヴィオロンのため息の」五十嵐 均 著の作品をを思い出しました。

第14回横溝正史賞を受賞した作品ですが 構想の段階でエラリー・クィーン夫妻と

バンコクの名高い五つ星のオリエンタルホテルで1週間滞在したそうです。

あのエラリー・クィーンですよね・・・? というのは 別にしても 興味をひかれた題でした。


それは6月の軽井沢が舞台で あのノルマンディー上陸作戦の頃 18才だった主人公が

軽井沢で逢ったドイツ将校と恋に落ちて そこである事件が起こって

別れなければならなくなった時の約束

「時がたてばどんな罪でも許される時が来るだろう。すっかり時代が変わって

僕たちがしたことの意味を 歴史の目で眺められるようになるまで 

ふたりは逢わない方が良い」

「その時は いつ来るの?」

「僕たちの人生が終わる日の少し前、今から半世紀経って ふたりが別々の道を歩み終わったあとならば

神様も許して下さると思う。 1994年6月6日に 僕たちがもしまだ生きていたら

きっと この場所で逢いましょう」 と 交わした約束の通り 68才になった今 彼女は待っている。

「高原のDディ」という副題の通り ある事件が起こるのだけど・・・・

半世紀を貫いた女性の恋は 初老と呼ばれる時代に生きる人たちに気力と勇気と

これからの生き方を考える何かを残してくれるような気がします。

岸恵子さんの「わりなき恋」にも そう感じます。。。。





5月25日のおはよう! 
緊張している身体をほぐすために ベッドを購入。。。って やっぱりわたしって単純かも。

ジムに通おう! とかなんて考えないから 寝て治そうになってます(笑)

けっこう家具屋さんが好きで 母と行っては小物を買ってきたりしてましたが 今回はベッド。

ずら~~~~~っと並んでいるベッドの中から選ぶのは ひとりでは無理。

姉のは良すぎて参考にはならず なのだけど 

そのベッドにしてから 起きた時に身体が痛くなくなったそうだので

わたしも似たようなものを選びました。

それがなんなのか・・・・ わぁ~~~~ぉ! 思い出せないけれど(いいかげんだぁ~)

寝てみて一番良かったみたい。。。。以前は硬いのがいいなんて思っていたけれど 違うね。

あんなに人前で寝たのは 初めて~~~ (;´∀`) 一番寝心地がいいのにしたよ。

最高級の羽毛布団まで乗っけてくれちゃったりして・・・・・・ 悪いけど それ うちにあるんだ。。。。

母はわたしが「これ使えば」と言っても 「今ので良い」と 言ってるから 納戸の棚に置いてある。

年寄りって 意外と軽すぎるのは信用できないみたいね。

娘が来た時に かけてあげるんだ~~~~!!!

これから毎日使うものだけど ついでにあれこれ勧めないでよ~

カード払いだと感じないことだけど 現金で出すと かなりお金が無くなった感じ 強いね。


あぁ~ いかん! いかん! またボヤイテしまった。。。。。 金は天下の回り物じゃい!!!

ベッドごときで嘆くではないっつーーの!!! 






今日の窓 



本堂にあがった花が 気が付いたらショボッとしていたので あわてて水を入れ替えました。

その時 一番ショボッとしていたのが これ。。。。。





大分 元気になってくれました。。。 元々丈夫なものなのでしょうか? 

名前も分からないんですよ・・・・わたし。。。。






睡蓮鉢の睡蓮が咲き始めました。

育ちすぎて増えていた藻を 甥っ子(次男)が取り除いたら メダカも元気になって

睡蓮も頭をニョキッと上げて 毎日 楽しませてくれています。











おおぉぉ~~~~ 良くなったじゃん! と 思いながら見ているドラマの主人公。

小澤 征悦(おざわ ゆきよし、1974年6月6日 - )は、日本の俳優。
アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコ出身。
父は指揮者の小澤征爾。母は元モデルで女優の入江美樹。
姉はエッセイストの小澤征良[1]。従兄にミュージシャンの小沢健二がいる。
成城学園初等学校から成城学園中学校高等学校を経て成城大学卒業。
芸能プロダクションコムスシフト所属。趣味はバスケットボールと読書。身長183cm。

あの頃(いつも古い話題・・・・) 彼の両親が結婚する以前から知ってるわたしですが

彼は一時期 少し太った時があって なんで俳優に・・・? と疑問に思ったけれど

このドラマは「最恋」の次に 面白いなぁ~~~と思ってみています。

こういう孤高の男性(役柄)って好きだなぁ~~~~!!!


MSさん コメントありがとうございます。

拍手コメントに どうお返事を書いたら 伝わるのか まだ分からなくて 

ここに書いてしまいますね。

とても楽しい時間を過ごされたようで 

そうか!そういう楽しみの仕方もあるのかと 教わった気分です。

今は92才の元気な母との二人暮らしなので 自分に使う時間的な余裕がないので

ここでは なんやかや“ボヤイテ”いますが。。。。 

結構 わたしって“根暗風”でも“根明系”みたいです。 安心してね。

今日はベッドを購入したため 部屋の片づけをしていました。

今も昔も 楽しみは“模様替え” 

新しいベッドが届くまでの1週間に まるっきり違う部屋になるのをイメージしています。

仕事場には 今はフキがたくさんありますが 去年ほど魅力を感じないので まだ収穫してないの。

フキノトウは何度も収穫したけど。。。。

毎年 大量に煮て 姉やお嫁さんにも分けるのだけど 今年はやる気が出てません。。。。

自然が傍にない所で生まれ育ったので 土の匂いとかが苦手なこともあるのかも。。。。

ジャガイモも人参も 里芋も 泥がついているのを手にしたのは 結婚してからなの。

そんなわたしですが・・・・・ これからもよろしくお願いしますね。 

コメント すっごく 嬉しいです!  すぐにお返事出来ないかもだけど 待ってます。。。。



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