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1月22日(金) 
  ~(=^‥^)ノ☆  おはよぉニャ!


寒いね~~~ 昨日は寒かったけど 今日も寒そう!

今日はリハビリに寄ってからの出勤になるけれど

リハビリの先生が憲ちゃんの話が聞きたいようで リハビリの話半分にして

じゃぁ~坂口憲二の話をして下さいと言う。

新しい話題もだけど いきなりフラれる古い話題にも答えられるわたしに 「さすが~!」と

憲ちゃん情報が確かなことだと信じてるようだ。

あったりまえだぁ~~~! あの頃の私は かなり勉強したものね。

来生さんの話題は 絶対に盛り上がらないから 世代的に憲ちゃんがいいのかな?

憲ちゃんにかかわっていた頃の話は わたしにも勢いがある頃だから つい楽しくなる。

さすがリハビリの先生は 年寄りから元気を引き出すのが得意みたいだ!


少し足が落ち着いたら 新しい趣味に挑戦したいと思っている。

生きるのが面倒になっているけれど 

残りの人生をつまらなく生きていたくない気持ちにもなっている。

どーせ 自分の意思に反して病気がやって来るのなら

元気な時に んにゃ・・・・ 元気でないからこそ 何かに挑戦していきたいと思うようになった。

頭と手を使う 音楽かな? やっぱりそっち方面になりそうだけど。

ではでは そろそろ 行ってきます!





なんなのでしょうか? 
寒い!風が寒かったね。この冬初めて 毛糸の帽子をかぶった。

外へ出たとたん 手術した足がキュ~~~ンとしぼんだまま 痛くなった。

皮の中 筋肉が縮んでいくのがわかる感じ。

仕事場にたどり着いても ほとんど全員が体調不良で とりあえず誰かが留守番できればいい

そんな状態なので わたしはずっと休んでいた内科へ薬をもらいに行ってきた。

うわぁ~~~~! 風邪引きさんばかり 熱が出てるとか 咳をしてるとか

これは病気に移りに行くようなものだと ガックリしてしまった。

来なければ良かった~~~~と 後悔しながらも

とりあえずマスクをして息を殺して 自分の番を待った。

この季節 いつでもマスクが必要だから コートのポケットには必ずマスク。


甥っ子(長男)のヨメも具合が悪くて 病院へこれまた具合の悪いはずの甥っ子が送り迎え

おまけに娘の幼児教室へも連れて行ったりしている。

やればできるじゃん! だけど この反動がまた数日後に出るだろうから。。。ウツは怖い。

ちょっとくらいの熱があったって 勤め人の夫ならそんなことは出来ないから

ひとりでがんばって医者に行くもんだ。 と おばさんは思ってしまうし

姉が去年末にインフルエンザになった時 一度も顔を見せず 食事の差し入れもなく

法事の手伝いもしなかったという過程があるので 姉も冷たい。

勝手にやればぁ~と 世話したがりの姉もヨメに関しては逃げている。


去年の8月に大腿部の骨折をして 股関節まで手術した義兄の弟のお嫁さんが来た。

わたしのような状態らしい。。。 いまだに靴下も自分で履けず もちろん正座もできない。

その大げさな病状説明のおかげで みんなもわたしへ気を使ってくれる。

靴下はどうにか普通の位は履けるくらいにはなっているけれど

ちょっとキツメのは履きにくいので 母や姉に頼んでしまう。

床に落としたものも拾えるようになったけれど 歩きすぎるとやはり痛みがくる。

今日のように寒いと一気に足が動かなくなる。

人生生きるのが面倒になってくる。 動けないというのは辛いものだと母のことを思う。

ところが 母の今年のデイサービスでの目標は「体力向上」だという。

機械を使った運動や 身体を動かすことを優先的にしているらしい。

もちろん 帰宅後は「やらなきゃ良かった~」と 嘆いてはいるものの。

もうすぐ94才になる母のほうが 前向きだ。

父も亡くなるまで 自分を鍛えることをやっていた人だった。

娘のわたしが弱いから 親としてまだがんばろうとしているのだと 最近母への気持ちが変わった。

だからと言って イラつくことは多々あるけれどね。

お互いが助け合おうとしてる気持ちは分かり合えてるみたいだ。 


姉の家族のように 自分のこと以外は知らないよと言われてしまうよりはいい。

そう言いながら 心配してくれているのだと思うけれど 言葉って難しいものだと実感してる。

当分は仕事場でも家庭でも 出来ることを無理しないでやりましょうと思っている。

甥っ子(次男)はただひとり元気そうなので 明日はどこかへ行ってくるそうだ。

たまにはノンビリ息抜きしておいで~ って どこへ行くのか 気にはなる。

いいなぁ~ 行くところがあって。。。と 狭い世間になっているおばさんはガマンしてるのだ。

夜中になると目が冴える日がある。 そんな時は鼻息も荒くグチも過激かもしれないね。

孤独に耐えてこその人生 そして人に尽くすのもプラスできたら 最高の人生になる。

では おやすみなさい。 明日はもっと元気になりますように!!!




1月20日(水) 
<来生さんニュース>

  日時:  16/02/16(火) 19:00~
  会場:銀座山野楽器 本店 7F イベントスペース JamSpot
  対象商品:'16/01/27発売  CD 『夢のあとさき』
  発売記念ミニライブ&握手会
          
        要招待券

  上記対象商品を山野楽器CD/DVD取扱各店、
  オンラインショップにてご予約およびご購入いただいた方に、
   先着順にてご招待券を差し上げます。


こんな情報を頂きました。 ずっと以前に握手会をしたという話を聞きましたが

今、この時期に やってくれるんだぁ~~~~! と ピクピクッとアンテナが疼きます。

「夢のあとさき」 もう買ってるし~~~ 遠いし~~~ どうしようかな?

去年の大阪では握手だけしなかったから 今年で隠居すると言う情報の中

握手だけでも想い出に残そうか? 大阪でのことを覚えていてくれてるか・・・確認したい欲望が

フツフツと湧いてきつつ・・・・ この足で行けるのか 帰れるのか 今のわたしには遠い距離だぁ~

うれしい悩みを頂きました。。。 それよりもメールが来たことがうれしかったです!!!

情報ありがとうございました! 年内にはぜひ一緒にコンサート行きたいよ~~~!!!です。。


もうひとつの話題・・・・・ わたしがネットを始めてから16年近く経ちます。

あの頃にわたしを受け入れてくれた人たち あの掲示板の人たちとの交流は今も続いてて

実際に逢える人は限られているけれど どこかで見ててくれることに 感謝です。

〇こさん コメントありがとう! 大阪でお世話になった日のこと 人たちのことは忘れていません。

みんなよりわたしは年上だけど 気持ちはあの頃のままのつもりです。

想い出はたくさんあって忘れることはありません。

あれから 状況が違って 生活も変わって 思いも変わっているかもしれなくて

あの頃のような軽いフットワークは望めなくても いつかまた逢えることを信じて

あの頃の気持ちのまま「仲間意識」だけは持ち続けたいと思ってます。

あの頃があって みんながいて 今のわたしが出来上がったのだと思ってます。

懐かしむだけじゃなく 行動出来る限り逢いたいと思っています。

時々ネガティブ 時々ポジティブ 山あり谷ありのそらっちを まだまだよろしくね。

そらっちと呼んでくれる人たちは 「掲示板」の人たちだけ! 

呼んでくれるだけでウルルンしてます。 ありがとう!!!





孫無しで 
昼間 娘とランチデートをしてきた。

いつもうちに来るときは だんなさんと孫ちゃん付きなので 大したことも話せなくて

騒いでいるうちに時間が過ぎてしまうから。 ちょっと不満だった。

孫がかわいいし 逢いたいと思う 遊ぶのも 娘たちの家族を見ているのも好きだけど。

今日は昼間に買い物をしながら・・・・ といっても わたしはほとんど歩けずだったけど

休憩をしながら二人で話していると 昔の娘に戻っていくようでうれしい母なのでした。

孫は目に入れても痛くないほどかわいいと言うのは 嘘。

いくつになっても 比べれば 孫よりは娘や息子のほうがかわいいと思う。

家族の中での役割を一生懸命している娘を たまには連れ出すのもいいかな。

まだ少し母親らしく世話ができるのも うれしい。

話していると わたし自身がやっていくことも見えてきたり

ミーハー気の全くない娘との会話は 適度に頭を使うので わたしの脳も喜んだかも。。。。

医療控除は早くにやったほうがいいよとアドバイスされた。

去年も一昨年も それが今年に反映するのだからと 若い人は考え方もシッカリしてるのかな?

それとも わたしが知らな過ぎるのかな? 

とにかく久しぶりの気分転換は成功!





年甲斐もなく 
スマップが解散しない方向へ 生放送で語ったことで一安心しています。

誰が好きとか 歌だってほとんど知らないけど スマップという存在の重さは感じる。

とにかく危機脱出したのかな?


わたしは個人的に スランプ状態かもしれないくて 

立て続けて起こっている様々な出来事を 上手くスルー出来なくて困っている。

股関節の手術は一応成功だったけれど その後の自分で感じる不自由さが

いきなりなくなるわけでもなく やりたいことの半分も出来ない事へのストレス。

おまけに頭のMRIなんか撮ったものだから なんとなく老人の粋に入った感じがする。

母との生活も張り合いがなく 返事をするだけがやっと。

楽しい計画も 間際にならないとその気にもなれなくて

いつも親しくする友人もいなくて 自分から発信して ただ返事だけの付き合いに疲れる。

わたしはきっと強く引っ張って行って欲しいのだと思う。

人の意見にくっついているのは 完全な安心感があって

それを知ったのは中学の頃だった。

いつも決めるのは私の役目。。。それがすごく嫌だった。。。 

結婚生活にもそれは着いて回り 完全に頼り切れない人だったから

その後の生活には 自分が率先して動くようになって かなりシンドイ。

今、母と二人の老後を考えるにあたって まるっきり考えが浮かばない。

がんばろ=と言いながら どーにかなるさと その場限りのいい加減さ。

まず 動けないことが 積極性もなくなる原因になっていることは確かだ。

年相応の生活が出来ていない事への不満と不安が同居している感じ。

健康面で頼る人もいないこれから。。。

母の世話をしながら 自分のやりたいことができなくて あきらめてしまっている。

あ~~~ 昔は少しの時間を作ったら 即行動してたのに・・・・と 情けない。

スッカラカンの思考能力の限界を どの程度まで回復できるのか。

希望も やりがいもない 今の生活に立ち向かう気力を欲しがっている。

まず する事をしなくては! それを遊ぶことで誤魔化しながらいる 自分も嫌い。

ポジティブに考える人に負けているような気持と

ネガティブになりたくない気持ちが 戦っている。

少しずつ回復する期間に ひとりではないことを感じながらも 感じる孤独。

必要とされていることに全力で行くしかないと 

今の立場を精一杯こなしていくこと。。。。 

それが出来たらいいな なんてまるで他人ごとのようだ。


誘眠剤を飲んだ後の このもうろうとしている時間には 思いっきりネガティブな自分をさらしてしまう。

ちょっと人生がつまらなくなっている。。。。 そんな気分。

明日はもう少し元気になれますように!!!  夜のネガティブなわたし。。。 ごめんね。

一人で生きて行く事が 面倒な気もする。





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